おいしいパスタを作るための10のコツ
こんな記事を見つけたので、パスタをおいしく作るには何が大切なのか、まとめておきます。
パスタは作るのが難しいんです。パスタをなめてはいけません。得意料理をパスタという女性は本当に賞賛に値します。間違いなく料理上手でしょう。
Say::So? - パスタは難しいと思うのですが。 から引用
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こんな記事を見つけたので、パスタをおいしく作るには何が大切なのか、まとめておきます。
パスタは作るのが難しいんです。パスタをなめてはいけません。得意料理をパスタという女性は本当に賞賛に値します。間違いなく料理上手でしょう。
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ガスコンロを新しくしました。元のガスコンロはもらいものだったのですが、一部が壊れていて、片方に火が付かなくなったので、新品を買いました。ガラストップで、機能も充実しているようです。標準価格は税込み8万6000円ほどですが、楽天のタウンガスで税込み4万2000円で買いました。
http://www.rakuten.co.jp/masudaya/618737/
結構よさそうな感じです。
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こちゃさんのブログで紹介されていたExciteの記事とは、別のExciteの記事ですが、稲庭うどんとトマトソースの相性は、とてもいいのではないでしょうか。
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091140083596.html
そう考える理由ですが、こしのあるうどんやきしめんは、小麦粉と水と塩からできていて、これはパスタと組成が同じですよね。蕎麦は、そば粉が入っているため、トマトソースとはちょっと合わないと思いますが、パスタと組成の同じうどんなら、同じような食べ方をしてもいいのでは?ただし、汁で食べるうどんは多少柔らかくても食べられるけれど、パスタのソースと合わせるときは、ゆですぎはちょっとキツイかも。
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どこで読んだか忘れてしまったのですが、「スパゲティをフォークで食べると、金属の味がするような気がして嫌だ」という書き込みがありました。
金属の味がするのは、確かに私も嫌ですね。本当に金属の味がしたら、ですけれど。たぶん、この書き込みをした人は、フォークを舐めてしまっているのでしょう。箸も、先を舐めるのは「ねぶり箸」と言ってマナー違反ですが、フォークも舌先に触れるような使い方はあまりいいことではないですね。
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BB Festaなどで配布されているらしい、ココログのチラシに掲載されました! 現物をまだ見たことがないのですが、どうやら送ってくれるらしいので、届いたら写真をアップしま~す。
ココログスタッフルーム
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プロでも何でもないので、レクチャーはできません。(^-^;; 銀塩でポートレートを撮っていたこともありますが、ごく短い間でしたし、どこかで習ったりもしていません。とはいえ、雑誌「anan」をはじめ、多少は評価していただいていますし、食べ物の写真をきれいに撮りたいと思っている方も多いようなので、私の撮り方をメモしておきます。なお、以下はパスタ写真に限定したものです。1皿だけ写せばよい場合と、いくつかのお弁当箱を1枚に写したい場合とでは、撮り方は違うと思います。
デジカメ選び
私の「C-2040Z」は200万画素で、今ではもう時代遅れのデジカメです。(^-^;; でも、画素数で言えば、Webに載せるには完全にオーバースペックです。ただ、レンズの明るさは重要だと思います。暗いところでも、シャッターが押せますからね。また、背景をぼかしやすく、とてもいい写真になります。
調理中
色合いについて配慮します。生クリームには乾燥パセリ、トマトソースには軽くソテーしたピーマンや、軽くゆでたほうれん草などがあれば、ベストです。先日の写真では、赤パプリカと小松菜がオイル系のスパゲティの色合いをピシッと締めていたのに、アップしてから気づきました。(^-^;;
盛りつけ
必ずトングを使います。具がバランスよく上に来るように、またスパゲティと具が絡んでいる様子がわかるようにします。また、あまりたくさん盛りつけすぎないように。とにかく見た目重視です。盛りつけられたら、色合いをチェックして、必要なら粒コショウを上から挽いたり、乾燥パセリをちょっと振ります。
撮影1・・・光源
デジカメを構える前に、光源を用意します。私の場合、全部蛍光灯ですが、3個所から光を採っています。窓から太陽光が差し込むときは、少し影ができて、それなりに美しい写真になりますが、夜は蛍光灯に頼らざるを得ませんね。ちなみに、銀塩をやっていたときは、光のコントロールが大変難しかったです。身に付きませんでした。(^-^;;;
撮影2・・・カメラ設定
カメラの設定をします。マクロモード、ホワイトバランスは蛍光灯(太陽光で撮るときは、オートでも可かも)、フラッシュ禁止の3つをセットしてから、初めてパスタにカメラを向けます。
撮影3・・・撮影
やっと撮影です。おいしそうに見えるように、皿を配置します。まずは目で見て、自分が「おいしそう!」と思うようなアングルを見つけます。あまり時間をかけると、パスタはおいしくなくなってしまうのですが…。(^-^;;;
だいたい決まったら、とりあえずシャッターを押してみます。何枚か撮っているうちに、皿に盛りつけたパスタの「いいところ」がわかりますので、そこを重点的に撮ります。ほんの少しずらすだけで、違った感じになることもあります。また、シャッター半押しでピントを合わせておいて少しずらす、というテクニックは多用します。
私のデジカメには光学3倍のズームがついているので、ちょっと寄ったり、ちょっと引いたりしながら、少ないときで10枚弱、多いときで20枚くらい撮ります。
パスタの写真を撮っているとき、シャッターを切る前に腕などに力を入れて、必ず息を止めます。シャッタースピードが遅いので、カメラがぶれないように固定しておく意味もあるのですが、それよりもむしろ、息を止めてシャッターを切ることで何かしら写真に緊張感を与えるような気がしています。
選択
パソコンに写真を取り込んで、撮影した写真からいいものを選び出します。だいたいの場合、10枚撮れば、8枚目や9枚目がベストショットになることが多いです。これは、被写体に自分の目が慣れて、いいアングルを見つけられるようになるからだと勝手に思っています。
加工
この写真にしよう、と決まったら、次は加工です。必要に応じて明るくしてから、彩度を少し上げて、800×600ドットに縮小します。私は「Photoshop Elements 2.0」を使っていますが、やっていることは簡単なので他のソフトでもできます。
以上です。ご参考まで。
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今日は、トマトソースのことについて。
以前は、トマトソースを作るとき、ホールトマトをつぶして煮詰めていました。これだと、比較的安く済むのですが、いかんせん、面倒。(^-^;; トマトソースを簡単に作る方法が「TOMATO & BASIL」さんで紹介されているので、そのうちやってみようと思っていますが、もっと手軽なのがコレです。
ナガノトマトが輸入しているクラッシュトトマト(って言うのかな(^-^;;;)の紙パックです。これで、私の場合は、トマトソースの味が劇的に改善されました。野菜や肉などの具を炒めた後、これを半分くらい入れて、あとは少し煮つめるだけでおいしいトマトソースのできあがり!(^-^)
で、切らさないように近所のヨーカドーでいつも買っていたのですが、売れなかったのか、とうとうなくなってしまい、「どうしよう」と思っていたところ、オンラインショッピングできるじゃないですか。(^-^;; 早速、申し込んでみました。
・・・・一昨日に申し込みましたが、まだ返事が来てません。(^-^;;;;
■4/3
メールの返事が来る前に、品物が届きました。(^-^;;;
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おいしく食べられたら、うんちくなんて語る必要はないのだけど、ちょっとだけ。(^-^;;
スパゲティを2皿分以上作ったときに、とりあえず取り分けてしまうか、それともフライパンに残しておくか、少し迷うときがあります。私だけかもしれませんけど。(^-^;;
おいしく食べたいなら、生クリーム系のスパゲティでは、絶対に取り分けてしまいましょう。フライパンに残しておくと、ぱさぱさになってしまいます。逆にオイル系のスパゲティでは、残しておいた2皿目の方が、野菜から出てきた水分が油と混じり合って乳化し、かなり旨味が増すようです。
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